東京秘密クリニックのメディカルダイエット

我慢して痩せるは古い!医学的根拠に基づいたメディカルダイエット

こんな人におすすめ

  • ダイエットが長続きしない
  • 挑戦するけど何度も失敗をしてしまう
  • 我慢は苦手
  • 運動はしたくないけど痩せたい
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おすすめポイント

Point.1

手軽に始められる!ダイエットの7割は食事だと言われています。一月からでも無理なく始められるのが人気の理由です。

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Point.2

ここだけ痩せたい!という方には脂肪溶解注射がおすすめ!痩せたいところを選べます。

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Point.3

オンライン診療可能!自宅にいながらお薬が気軽に買えます。

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メディカルダイエットとは?

メディカルダイエットとは、医学的根拠に基づいた医薬品や医療施術などを用いて痩身効果をサポートするダイエット法です。

ダイエットは「食事」「運動」の2つのアプローチがあります。よく通販番組でダイエット器具など売っていますが、適度な運動と食事がセットになっているのはいうまでもありません。
人間の基礎代謝は、大体1日1500−2000kcal程度ですが、これより低いカロリーの食事で過ごしてINを少なくする、もしくは運動によって消費カロリーを増やすことによって体重が減っていきます。
ただし、運動をしたことがある方はわかるかと思いますが、カロリーは有酸素運動をしてもなかなか消費しません、1時間全力で走って走って300−500kcal程度です。これを毎日するのは難しいですし続きません、そのため薬によるダイエットが必要なのです。

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どんな治療があるの?

当院で取り扱っている薬には主に食欲を減らす効果があります。これにより無理なく食事量を減らしていくことができます。

この食欲を減らす薬として取り扱っているのがGLP-1という薬剤です。薬は怖いと思われるかもしれませんが、GLP-1はもともと人の体内に存在し腸から分泌されるホルモンのことで、主にインスリン分泌を促す働きをします。このGLP-1の分泌量が多いと食欲が抑えられ、脂肪が分解しやすいので太りにくく痩せやすいと言われています。逆にGLP-1の分泌量が少ないと、食欲が抑えられず食べ過ぎるので、結果的に太りやすくなります。

GLP-1には内服タイプと注射タイプがあります、注射と聞くと痛そうと思われるかもしれません。採血用の針が約0.8mmの太さであるのに対し、GLP-1 の自己注射では、髪の毛とほぼ同じ細さの極細の針を使用していただきますのでほぼ痛みはありません。

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「GLP-1」について

『GLP-1』とは

GLP-1とは食事によって小腸から分泌されるホルモンで、血糖値の上昇を抑えるインスリンの分泌を促します。また血糖値を上げるグルカゴンの分泌は抑えるので、血糖値の上昇を抑え痩せやすい体質を作っていきます。また脂肪の燃焼も助けます。

『GLP-1』の種類

内服タイプと注射タイプがあります。内服タイプはリベルサス、注射タイプはビクトーザを取り扱っています。

『GLP-1』の効果

胃の内容物をゆっくり運ぶことで食欲を抑えます。また、血糖値の上昇を抑える効果、脂肪の燃焼を助け痩せやすい体質を作ります。これによって陥りがちなリバウンドが少なくなります。

『GLP-1』の副作用・リスク

胃の内容物をゆっくりと運ぶため、便秘、軽い吐き気、お腹が張る、倦怠感、頭痛などが起きる場合があります。専門の医師がしっかりと量を一人一人に合わせて処方しますのでご安心ください。

ビクトーザ、リベルサスについて

ビクトーザ、リベルサスとは

ビクトーザ、リベルサスとはGLP-1受容体作動薬のひとつであり、ビクトーザはGLP-1と呼ばれるホルモンを自己注射する薬剤でリベルサスはそれを内服するタイプです。肥満症の治療薬として世界的に使われています。

効果

胃の内容物をゆっくり運ぶことで食欲を抑えます。また、血糖値の上昇を抑える効果、脂肪の燃焼を助け痩せやすい体質を作ります。大体一月に一月に4〜5kgほど痩せます。

副作用・リスク

胃の内容物をゆっくりと運ぶため、便秘、軽い吐き気、お腹が張る、倦怠感、頭痛などが起きる場合があります。専門の医師がしっかりと量を一人一人に合わせて処方しますのでご安心ください。

リベルサスの使用方法

リベルサスは、食事や飲み物など胃に入っている成分によって吸収が低下してしまう薬剤です。
起床時など空腹の状態でコップ半分(120mL以下)の水で服用してください。

服用後30分は飲食を避けてください。

ビクトーザの使用方法

大体の成人の方は0.6mgを1日1回朝または夕に皮下注射します。ただし、1日1回0.3mgから開始し、1週間以上の間隔で0.3mgずつ増量してください。注射時刻は朝または夕のいずれでもかまいませんが、可能な限り同じ時刻に注射します。

注射は主に腹部で行い前回の注射場所より2〜3cm離してください。

手順としては、注射器の差込口をアルコール綿で拭く。付属の針を差込口に装着する。針先を上に向けて空打ちをする。投与する量にダイヤルを合わせる。注射部位をアルコール綿で消毒し、垂直に針を刺す。注入ボタンを押し、6秒以上針を刺したままにする。注入ボタンを押したまま針を抜く。

なお、ビクトーザは食事の影響を受けないため、食前・食後いずれの注射も可能です。

GLP-1製剤以外の治療薬

東京秘密クリニックのメディカルダイエットはGLP-1だけではありません

サノレックスという他の機序で食欲を落とす薬剤や、脂肪溶解注射で気になるところだけ痩せる部分痩せのメニューもあります。一人ひとりのお悩みに対してアプローチしていきます。

サノレックスについて

サノレックスとは

サノレックス(マジンドール)とは国内で唯一厚生労働省が認可した食欲抑制剤です。

サノレックスの効果

脳の食欲の神経に働きかけることで、空腹を感じなくなり食べる量が減らします。

サノレックスの副作用・リスク

口渇、便秘、睡眠障害、胃部不快感があります。

サノレックスの服用方法

1日1回、昼食前に1錠の服用してください。連続して3ヶ月(1日1回服用)までの処方を行います。その後6ヶ月間は休薬期間を設けます。

休薬期間について、サノレックスに含まれるアンフェタミンは依存症の副作用があり、サノレックスもその可能性があるといわれています。実際にはお薬への耐性が数か月でできるため、依存の症状はほぼみられませんが安全のためにこの休薬期間を設けています。

脂肪溶解注射について

脂肪溶解注射とは

当院ではBNLSアルティメットを取り扱っています。BNLSの主成分は植物から抽出された植物由来成分(ヒバマタ、セイヨウトチノキ・マロニエ、ペルシャグルミ等)で、脂肪を分解させる効果のほかに、むくみ減少させる効果があります。

脂肪溶解注射の有効成分について脂肪細胞に作用して脂肪を溶解させる作用があるフォスファチジルコリン、脂肪の排泄を促進させるL-カルニチンがあります。
BNLS注射ではフォスファチジルコリンとL-カルニチンと同等またはそれ以上に効果がある天然薬成分が含まれ、脂肪溶解効果を発揮します。

脂肪溶解注射の効果

脂肪溶解注射は減らしたい部分だけに注射を行い脂肪を分解・排出を行います。ダイエットと異なり脂肪細胞の数自体を減らすため、リバウンドしにくいのが特徴です。ダイエットでも減らしにくい顔や二の腕、うち太腿などさまざまな場所に注射を行えます。

脂肪溶解注射の副作用・リスク

BNLS注射後は当日から普段通りの生活やお仕事、入浴が可能です。固定は不要です。次の日から軽い腫れや赤みが出ることがありますが、数日~1週間以内に消失します。
1回目から効果を実感できる場合もありますが通常1~2週間間隔で3回程度注射を繰り返すことで治療効果を発揮します。

未成年の方へ

未成年の方は、保護者の方の同意書が必要になります。

下記リンクより、詳細をご確認ください。

施術の流れ

Step 1

受付

公式LINE又はお電話でご予約後、ご予約の日時にご来院ください。

まずは、受付をさせていただきます。

※あらかじめWEB問診にて、問診を入力していただきますとご案内がスムーズになります。

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Step 2

カウンセリング

受付終了後、すぐに個室のカウンセリングルームにご案内いたします。

カウンセリングルームにて、施術やお悩みに関してカウンセラーにご相談ください。

完全個室のため、院内でほかの患者様と顔を合わせる心配もございません。

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Step 3

Dr診察

医師が一人ひとりしっかりとカウンセリングを行い、お悩みに対して何が合うかなどを判断します。また、食生活や日頃の分堂などについてもアドバイスさせていただきます。

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Step 4

処方

院内で処方説明をさせていただきます。

オンライン診療ご希望であれば薬剤についてはオンライン診療も承っております。

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オンライン診療に関して

オンライン診療に関して遠方の方でもいつでもオンライン診療可能です。自宅にいながら簡単にお薬を購入できます。

クリニックからのおねがい

・人気商品であり、在庫状況により販売数を制限させていただく場合があります、ご了承ください。

痩身治療のリスクについて

1)比較的起きやすいリスク

便秘や胃部不快感などが起きやすいリスクとしてあります。サノレックスの睡眠障害が続く場合は服用を中止してください。

低血糖はあまり起きない薬剤ですが、食べなさすぎるとふらつきや低血糖が起きますので過度な絶食は控えてください。

2)稀なリスク

重度な腹痛や嘔吐、過度な腹部膨満などの症状がある場合はすぐにご連絡ください。

メディカルダイエットについてのQ&A

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